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	<title>エコポイント交換で得する方法</title>
	<link>http://ecopoint.xrea.jp</link>
	<description>エコポイント交換で損さいないためのお得な情報を主婦目線から伝えます。</description>
	<lastBuildDate>Tue, 26 Jan 2010 07:38:24 +0000</lastBuildDate>
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		<title>住宅版エコポイントー「改築」リフォームも対象です！</title>
		<description>エコポイントの延長が決まりましたね。2010年の12月までになり、家電の買い替え（エアコン、冷蔵庫、地デジ対応テレビ）を来年度に持ち越している方には、お得な情報ではなかったではないでしょうか！     さて、政府は住宅版エコポイントを開始したようです。１２月8日以降に着工した家屋からだそうです。  この住宅版エコポイントの額はかなり大きいのではないでしょうか？家電なら、数万円のエコポイントでしたが、住宅版のエコポイントはおそらく数十万などの単位になるかも知れませんね。  かなり高額の住宅版エコポイントになるなら、エコポイントの交換でお得な情報にアンテナをしっかり張っておく必要がありあます。   対象となる住宅  さて対象となるエコ住宅は、省エネ判断基準を満たす外壁や窓、その他、省エネ対策の施されたさまざまな設備が備え付けられ、以前の住宅より約10％以上の省エネを実現する新築住宅が対象となるようです。  改築も  しかし、「当面、我が家は新築はないよ」と、言われる方もいるでしょう！実は、今回の住宅版のエコポイントは改築も含まれるそうです。すごいですね。対象となる改築としては、エコリフォームつまり、床、外壁、屋根、窓、天井を断熱改修し、省エネをある程度実現した改修工事をした場合、住宅版エコポイント申請が可能になるそうです。  来年度中にリフォームする方はエコポイントで得するためには、よく調べたほうがいいようですね。  お得な交換商品  さて、獲得した住宅版エコポイントで何と交換できるのでしょうか？今のところ、省エネ家電版のエコポイントと同じように、商品券やプリペイドカード、地域型商品券などと交換できるそうです。  主婦としては、やっぱり地域型交換商品をゲットして、生活必需品に回したほうが一番のエコポイントで得するのは間違いないようですね。 </description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/house.html</link>
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		<title>エコポイント継続希望が6割ー環境対策としては制度は失敗!?</title>
		<description>エコポイントは来年度以降も継続との見方が一時的に強かったわけですが、10月15日まとまった１０年度予算の概算要求では、エコポイント制度の延長ははっきりしませんでしたね。 （エコポイント：延長、見えず 毎日10月16日より。）
特に、電気業界などは、不景気の中で売上を延ばせているのは、エコポイントのおかげだったので、是非ともエコポイントを継続してほしいとの熱烈な願いを見せていますね。
エコポイントで恩恵をまだ受けていない人にとっては、延長をしないと不公平感がありますね。
そのことが如実に表れている調査結果がエコポイント継続希望が6割、「景気対策として」期待? - 世論調査.net &#124; ライフ &#124; マイコミジャーナルで、掲載されていました。
&#160;
それによると、継続を望む声が半数以上で、景気刺激策として継続を望んでいるようです。加えてその調査では、環境保全対策というよりは、景気刺激策としての制度続行を希望している人が多いことも判明している。


&#160;  環境対策としてのエコな制度ではなくなった     このエコポイント制度は本来のエコな制度、環境対策としての本来の目的から大きく逸脱したようです。省エネ対策が施されている省エネ家電を買うなら、エコポイントが支給され、それをさらに環境保全に役立つ商品に交換するはずだったが、交換商品に商品券などさまざま買い物ができるのもが多数認可された為だ。  このサイトエコポイント交換で得する方法！、とくに交換商品で本当にお得なのはどれ？や最も得な交換商品とは地域型商品券だ！でも書いたように、交換で最もお得なのは、割増付きの商品券です。     &#160;  多くの皆さんがこのことに気づき、交換するなら商品券にしたのが理由のようです。このことはエコポイント制度は本来の目的、つまり環境対策としては欠陥の制度であったことは間違いないと思おう。  ちなみにベスト電器は２割増しのプレミア付き商品券を発行しているそうです。すごい！ </description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/823_1.html</link>
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		<title>エコポイントを民主党が「継続」させるか？</title>
		<description>エコポイントは来年３月末で打ち切られる予定ですが、民主党はエコポイント制度の今までの効果を見極めて、それを「継続」させることを示唆したようです。     エコポイント継続か  ご存知のように、エコポイント制度は政府の時限立法ですね。当初は来年３月まででした。しかし、エコカー減税との兼ね合いもあって、エコポイントも継続させようとの動きがありました。  そこで、政権が民主党になり、その継続も一時期危ぶまれましたが、民主党はエコ政策をマニュフェストに掲げていましたので、これまでのエコポイント効果を踏まえて、積極的に継続を考慮しているようです。  エコポイント制度を十分利用して、省エネ家電に買い替えてたいと思っている方も多く、それが来年のボーナスまで待たねばならないなら、エコポイント制度が終わってしまっています。そうなれば、がっかりする方も多く、不公平感が生まれますね。


来年度も継続されれば、  エコポイントを来年も継続すれば、大きな経済効果と環境保全の気運をますます高めることになるのではないでしょうか。  民主党のマニフェストでは、環境対応車、省エネ家電などの購入を助成するとなっていました。エコカー制度も多くの方が利用していますが、生産者の方で生産が間に合わないとう実情があります。  公平性を保つため、エコカー制度の十分の期間延長が見込まれますね。それと同時にエコポイント制度も延長させないと、整合性が整わないというわけです。  来年度の夏のボーナスで省エネ家電製品を買おう計画を立てている家庭で朗報となる制度延長のニュースが聞かれるといいですね。  &#160; 日本が変わる：どうなるエコ補助制度 民主「継続」？ 財源課題に － 毎日ｊｐ(毎日新聞) </description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/764_1.html</link>
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		<title>エコポイント交換でお得な地域型商品券「売り切れ」か？</title>
		<description>エコポイントの交換で得する方法として、割増付きプレミア商品券（特に地域型商品券）とエコポイントを交換するのが一番得する方法であることを何度となくお伝えしてきましたね。  今回のニュース（栃木県下野新聞「ＳＯＯＮ）によると、１０％のプレミア付き商品券が売り切れ間近になっている地域型商品券があることがニュースで分かりました。   エコポイント交換商品で交換申請が殺到しているのは、栃木県の鹿沼市にある、鹿沼商議所発効の共通商品券（通称かぬまっこ商品券）だ。  この鹿沼商議所の地域型商品券の「かぬまっこ商品券」は何と１０％の割増が付いている。割増プレミアを付けた商品券で、総額３千万円（つまり割増金を付けると３３００万円）分が８月一杯でで完売しそうな勢いだそうです。


エコポイント交換で栃木の鹿沼市の「かぬまっこ商品券」すごい     割増付きの商品券がたとえ売り切れても、割増なしのかぬまっこ商品券はエコポイントで交換できるようだ。  しかし、エコポイントの交換で割り増しが付いてない商品券はたくさんありますね。庶民にとっては、たとえ割増なしの地域型商品券、つまり一ポイント＝一円での等価で交換可能な商品券でも、賢い交換の仕方であると思う。   特定のお店でしか（たとえばデパートの商品券）使えない商品券なら、生活必需品でもなく、割高な商品を買ってしまう可能性が高い。低所得者の一般庶民にとっては、それは無駄な買い物になりかねないのである。せっかくなけなしのお金(失礼！）を払って、たとえばエコポイント付きの液晶テレビを購入し、当てにしているエコポイントを生活費に充てたいと思っている人なら、是非地元のスーパーで使える地域型商品券以上にお得なものはないのである。  せっかくエコポイントを得ていて、さらに得したいと思うなら、地元で使える商品券のを「エコポイント交換商品カタログ」を隅から隅までじっくり調べるようにお勧めする。 </description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/753_1.html</link>
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		<title>エコポイント利用でさらに割引する家電量販店登場</title>
		<description>エコポイント制度で損しないためだけでなく、エコポイントでさらに得する情報をさらにお届けしたい。  エコポイント交換が、本格的に指導し始めました。家電量販店も、エコポイントがもらえるお店としてしのぎを削っている。         しかし、結局は大手の家電量販店はどれも、エコポイント数は同じですね。ですから、エコポイント付きの省エネ家電の割引競争となっている。  &#160;           エコポイントの換算率以上の商品、商品券を探そう！     そこで、エコポイントを実際のポイント以上の価値にできる方向に目を向けるのが、これからエコポイントで損しないために、いや、得するために必要だ。  エコポイント（1ポイント＝1円）の換算率以上に、使える商品や商品券をゲットするの得する方法だ。  すでに、エコポイント交換商品２７１発表！本当にお得なのはどれ？のページで紹介したとおり、地域型商品券は換算率が上乗せされ、実際のエコポイント以上に使える計算だ。  さらにエコポイント（1ポイント＝1円）の換算率以上に使える方法があるのだ。


エコポイント使用で家電がさらに割引に  割増の地域型商品券に加えて、エコポイントで得する方法は、最近大手の家電量販店（エディオン）が乗り出した割引制度を利用することだ。  この店で、エコポイント付きの省エネ家電を買って得たエコポイントで、さらにこの店で家電製品などを購入すると、その家電製品もさらに割引くことにしたようだ。  つまり、エコポイントの換算率（1ポイント＝1円）以上に、エコポイントを使える計算だ！  これから、この方法を取る家電量販店が次々に登場するに違いない。  これから、新聞の経済面や、新聞に入る家電量販店のチラシなどの情報に目を通すように心掛けたいですね。     ...</description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/552_1.html</link>
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		<title>エコポイント交換商品２７１発表！本当にお得なのはどれ？</title>
		<description>いよいよエコポイント交換商品が決定しましたね。たくさんあります。２７１商品です。少ないか多いかは、あなたがエコポイントを交換したいと思っている商品があるかどうか？で決まってくるのではないでしょうか？
注目は地域型商品券
エコポイント交換はかなりの分野にわたる。たとえば、様々な商品券・プリペイドカード、旅行・宿泊券、クレジット関連商品券、etcがある。

中でも注目なのは、地域型商品券だ。



なぜ、地域型商品券がいいのか？

それは、ずばり割増がついてくるから。(追記：エコポイント交換商品、２割の割増付お宝交換商品を発見！）

具体的には、岩手県や宮城県の協同組合系では、割増付きの地域型商品券とエコポイントを交換できるようだ。どれほどの割り増しがついてくるか分からないが、自分の地域でそのようなエコポイント交換可能な地域型商品券が無いかどうかを、よく調べるとこが必要です。

このサイト名は、エコポイント制度で得する方法となっていたのは、そのような理由による。生活必需品を買うことができ、しかも割り増しがついてくる方が絶対お得なのである。

どのようにエコポイントをもらうかについては、エコポイント申請開始７月１日より郵送かネットで。問い合わせ先は？をご覧ください。
私の愛用しているお得なポイントカード
さて、買い物でカードを使い、ポイントをためるのは、もはや常識です。どこでもポイントは付いていきますが、ポイントはたいてい100円ごとに１ポイントです。

しかし、私の使っているカードは、100円＝２倍は当たり前、100円＝３倍、４倍になることもあります。買い物していわば、4パーセントの定期預金をしていることになるのです。

しかも今なら、発行するだけで、2000円分のポイントが付き、（プラス300ポイントも）一回買い物でカードを使うと、なんと3000円分のポイントがもらえます。これだけでも5300円分です。

それだけではありません。家族カードを発行すれば、さらに一枚あたり1000円分のポイントがもらえます。つまり、合計6300円分のポイントがもらえるのです。

期間限定ですので、どうぞお早めに！




 
 政府が環境対策と景気浮揚効果を狙って導入した省エネ家電製品の「エコポイント制度」と「エコカー支援策」が本格的に動き出した。１９日には、エコポイントで交換できる商品２７１件を発表、エコカー補助金の申請も始まった。夏のボーナスが大幅減の見込みとなる中、どれだけ消費が喚起されるか注目される。
エコナビ２００９：「エコポイント制度」と「エコカー支援策」、本格的に - 毎日ｊｐ(毎日新聞) </description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/450_1.html</link>
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	<item>
		<title>エコポイント交換商品、２割の割増付お宝交換商品はこれだ！</title>
		<description>エコポイントを手に入れたのはいいものの、そのエコポイントをどの交換商品と交換するのが一番得なのだろうか？カタログを調べた結果、2割増しの交換商品を見つけた。まさにお宝エコポイント交換商品である。  このサイトでは、一般庶民の我々として一番お得な交換商品を次のような条件を定義した。     生活必需品を買える商品券     割増付き（一ポイント一円以上の交換価値）    これらを満たすエコポイント交換商品とはズバリ、地域型商品券だ。  エコポイント交換商品お得な例  今日、近くの家電量販店で、「エコポイント交換商品カタログ」と「エコポイント登録・交換申請書」をもらってきた。それをよく見ると、かなりの交換商品の交換率は等価だ。つまり、一ポイント＝一円分である。  しかし、中にはかなり割増付きのエコポイント交換商品がある。その例として次の一覧表をご覧ください。  &#160;                          ...</description>
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		<title>エコポイント申請と交換は郵送かネットで。問い合わせ先は？</title>
		<description>エコポイント制度は見切り発進したが、着々と制度の全容が明らかになっている。  エコポイント制度で損をしないために、最新情報についてゆきたい。  申請スタート   &#160;  実は、この時点でエコポイントを取得した人はいまだにいない。申請時に、確実にエコポイントをもらうために、消費者が準備をしている段階に過ぎない。  しかし、間もなく申請が始まるようだ。  総務省によると、7月1日から、郵送かインターネットでエコポイントの獲得のために申請がスタートする。  &#160;


エコポイントをもらうために、是非備えたい。      申請書はどこにあるのか？  &#160;  申請のための書類は、各地の家電量販店、郵便局に備え付けられている。今はまだ決まっていない、エコポイントの交換商品一覧も同時に、設置するようだ。  また、ホームページでも申請を受け付け、またポイント交換商品リストも閲覧できるように準備が進められている。  申請者がしておくこと  エコポイントを登録し、確実に交換商品をもらうためには、エコポイント付きの省エネ家電（エアコン、冷蔵庫、地デジ対応テレビ）の購入時に、   領収証（レシートの原本）、保証書、リサイクル券の控え（リサイクルした人のみ）  を確実にもらっておく必要がある。保証書には、購入日付とお店のサイン（印鑑）を記入してもらっておくことも忘れないようにしよう。  &#160;エコポイントで損しないために領収書保管を大切に  &#160;  問い合わせ先     どうしても、直接エコポイント制度を詳しくお聞きになりたい人は、  事務局：０５７０・０６４・３２２ ...</description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/442_1.html</link>
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		<title>エコポイント「地域版」登場！ 電気やガスの使用削減も対象</title>
		<description>エコポイント制度の「地域版」がお目見えする予定のようだ。まさに、便乗エコポイントだ。  地域の自治体で、政府とは別に、エコポイントを付与する制度を設けるそうだ。  政府のエコポント制度は、家電の三種の神器である、     地デジ対応テレビ     冷蔵庫     エアコン    に限られていました。つまり省エネ家電の中でも高額なものでした。  しかし、実質上の省エネ家電で低額商品にも地域版のエコポイントを導入し、売り上げアップにつなげる動きが加速中。  &#160;


&#160;地域版エコポイント制度  &#160;  これは政府とは別に実施される。  低額の、数百円程度の省エネ家電にもエコポイントを付与して、地域の活性化を狙うようです。  それだけでなく、電気使用量やガスの使用量の節約にもエコポイントを導入し、たまったエコポイントを地元の小売店で使えるようにしようとしている。すごい便乗エコポインだ。  長野県では、すでに太陽光発電装置の購入にもエコポイントを付与することが決まっている。  この長野県の制度はすごい。20ポイントが付与され、１ポイントは100円。2000円分の商品と交換できる。  &#160;  全国の自治体で、省エネルギー機器の購入などを後押しする「地域版エコポイント制度」を、国とは別に導入する動きが相次いでいる。高額な家電だけでなく、数百円程度の省エネ機器の購入や電気、ガスの使用量の削減にもポイントをつけ、地域の小売店で使えるようにする。家庭の温暖化対策を推進するとともに、厳しい地域経済の下支えも狙う。  NIKKEI NET（日経ネット）：経済ニュース －マクロ経済の動向から金融政策、業界の動きまでカバー </description>
		<link>http://ecopoint.xrea.jp/441_1.html</link>
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		<title>エコポイント交換であなたの孫が得する方法！寄付できる環境保全団体</title>
		<description>エコポイントで自分の孫が得する方法と聞いて、孫にエコポイントで交換した商品券を贈ると、想像した方も多いでしょう。しかしい、実際は孫から好かれたいという、自分中心の考えがそこ見え隠れするエコポイントの使い方ですね。しかし、ここでいうエコポイント交換で孫が得する方法とは、将来の孫が関係しているのです。
このサイトのテーマは、エコポイント制度で少しでも得する方法、エコポイントをいかに賢く使うかに焦点を当てています。そして、何度も言っている通り、我々庶民としてエコポイント交換で最も得する方法とはズバリ、生活必需品を買える割増付き商品券などが一番だと推奨していきました。 
寄付できる環境保全団体を発表
しかし、今回政府はエコポイントを交換せずに寄付することができる団体を発表しました。
対象団体は、当然エコポイント制度の趣旨に沿った環境保全を進める団体です。具体的にはグリーン家電普及促進事業 エコポイントに掲載されています。



 寄付する勇気があるならば
エコポイントを寄付できる団体として、温暖化防止分野では、気候ネットワーク（京都）、また、リサイクル関係では、フードバンク関西（兵庫）、自然保護の分野では、日本生態系協会（東京）などがあります。
では、あなたはエコポイントを商品券などに交換せずに、あえて環境保全団体に寄付するするでしょうか？そこまで太っ腹な人は少ないでしょう。
しかし、あなたの孫の世代の幸福を願っているならば、あなたが今見ている高額で購入した地デジ対応液晶テレビに付いてていたエコポイントを、商品券に交換せずに、寄付するでしょう。
たかだか、数千円のエコポイント、されど、数千円のエコポイントです。もしかしてこの寄付されるエコポイントの額が多くなり、環境保全団体の動きが活発になるなら、そして、（ここが肝心だが）そのことが話題になり、相乗効果が生まれ、環境保全の気運が一層高まる結果になるかもしれません。
孫の世代のためにあなたがエコポイントを寄付する勇気があるならば。
&#160;asahi.com（朝日新聞社）：エコポイント寄付して環境保全 政府が新たな仕組み - 政治
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		<link>http://ecopoint.xrea.jp/741_1.html</link>
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